158: ITトリオの2025年振り返り


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文字起こし

A 00:00:00

2025年も終わりを迎えるということで、今回はITトリオの2025年を振り返っていこうと思います。よろしくお願いします。これ毎年やってるんですけれども、今日の放送が多分おそらく中上回の最後の放送になりますので、今年1年振り返っていこうという感じです。全体としてはまずITトリオの全体を振り返った後に、今年の初めに立てた3人それぞれの抱負をちょっとまとめてあるんで、それを振り返ろうと思います。ということで、今年のITトリオなんですけれども、まずフォロワー数ですね。フォロワー数が1700人突破しました、合計で。すごい。前年比プラス600人です。

B 00:00:42

ありがとうございます。

A 00:00:44

これなんか確認したら、去年も前年比プラス600人だったっぽくて、同じ数だけ増えてるらしいということですね。

C 00:00:52

投稿頻度を減らしたよね。

A 00:00:53

投稿頻度を減らしましたね。

C 00:00:55

減らして同じだからすごいね。

A 00:00:57

減らしましたし、今年2ヶ月、1ヶ月半ぐらいちょっとお休みの期間もあったんですよね、更新。確かに。それを含めて、去年と同じだけフォロワーの方、リスナー数の方が増えたということなんで、これはちょっと非常に嬉しい誤算というか、安心した感じではあります。ちなみに、プラットフォームごとのフォロワー数なんですけど、一番多いのがSpotifyで857人。2番目がApple Podcastで795人で、この2つがメインで、あとはYouTubeとかAmazonで50人くらいずついるって感じですね。なんか昔はSpotifyとApple Podcastの比率が結構違くて、SpotifyがApple Podcastの1.67倍ぐらいだった感じなんですけど、最近はなんかApple Podcastでフォローしてくれる方と聞いてくれる方が増えているみたいで、直近の再生回数を見ても50、60%がApple Podcastで、Spotifyが30、40%、それ以外のプラットフォームが残りって感じなんで、なんかちょっと惹かれるプラットフォームも実は今年に入って変化し。

C 00:02:07

ているという感じでした。それ。

B 00:02:08

はさ、ITトリオがそうなのか、世の中の流行的な話なのかで言う。

A 00:02:14

とどっちなんだろう、多分ITトリオだと思います。なるほど、なんかこれどこのPodcastで聞いたか忘れちゃったんですけど、ポッドキャストを運営してる会社の人が今年1年について話してる中で、全体のリスナー数がどうのこうのっていうよりかは、聞かれるポッドキャストの属性が変わってきてるっていうのはちょっと言われてたのを思い出しました。そういえば、スポティファイがポッドキャストを結構お金かけて宣伝してリスナーを取っていく中で、力を入れたのが結構エンタメ系だったんですよね。はいはいはいはい、エンタメとかなんかお笑い芸人とかなので、そっち系のもうちょっとこうエンタメに寄った内容についてはSpotifyにリスナーが流れていったものの、そうじゃないものはなんかApple Podcastに残ったのか映ったのかわかんないですけど、とりあえずその専門性がちょっと高めのとかちょっと真面目系のPodcastはApple Podcastでの方がちょっとリスナー増えてきたのかもしれないっていうことを言ってて、それ考えるとITトリオはちょうど緩い雰囲気ではあるけれど、まあどちらかというと真面目系、まあどちらかというもないですね、普通に真面目系のポッドキャストなんで、なるとエンタメ系のSpotifyよりAppleポッドキャストの方が聞かれる人多くなってきたっていうのは、その人たちが言っていたことと一致するかなと思ったりします。

B 00:03:35

まし た。なるほど、でもプラットフォームごとに何かサジェストされる属性が違うんだってこと知らなかったから、ちょっと面白いね。で、Apple Podcastのほうがマッチしてるんだ、うち。

A 00:03:45

らのっぽいですね。だから、Appleに媚びを売っていかないと。

B 00:03:50

いけない。ありがとうございます。理解し。

A 00:03:53

ました。で、まあ、そんな感じ。

B 00:03:56

です。

A 00:03:56

ね。で、1ヶ月ごとの再生回数なんですけど、まあ、だいたい平均2900とか3000前後って感じです、最近は。でも、去年はもうちょっとだけ多かったですね。去年じゃないか。いや、去年か。その毎週更新していた時は最高の1ヶ月の再生回数が確か僕の記憶の限りだと3700ぐらいまでに半年ちょっと前に言ってたんですけど、2週間に1回の更新にしてからはまあだいたい1ヶ月3000回ぐらい再生。ただ、ゆるゆる伸びは継続しているって感じですね。12月はたまたまちょっと僕が、ITトリオの裏側を久々に更新したんですけど、そうするとやっぱり200、300ぐらいは再生回数増えてたので、もし毎週更新を継続していたんであれば、きっと4000前後にはなってたんじゃないかなというふうに勝手に思って。

B 00:04:52

おります。

A 00:04:54

確かに。まあでも1ヶ月に3000回再生ちょっとどれくらいの放送の長さ聞かれてるかはちょっとデータ取ってきてないんですけれども、3000回も放送が再生されているというのはなかなか一般人の発信するコンテンツにおいてはすごい多い数で、時間のことも考えるといろんな人の人生の一部の時間を使ってアイドルを聴いてくれてるんだなということが分かり非常にありがたいという感じ。

B 00:05:22

ですね。

C 00:05:24

本当にね。ありがとうございます。

A 00:05:26

本当にありがとうございます。本当に。ついでにお便り。

B 00:05:29

も。

A 00:05:29

ください。欲張りですけど、はい。ほんでもって、他にはさっきも触れたけど、ちょっとお休みの期間が今年の夏前にあったのと、それ以降で放送の頻度を各種に変更にしたと同時に番組のタイトルも実はちょっと変更になってますね。以前まではITトリオの日常というふうに名乗ってやってたんですけれども、最近は実は日常という部分は消えてITトリオとだけ名乗るようになっていて、番組タイトルもそのように変更されています。なんか日常という言葉を使ってコンテンツの質に目を向けることから逃げていたなという感じが僕の中であり、まあ結構相手通りは大きくなってきたし、別にそんな逃げの姿勢必要ないんではと思って、日常を削って、サブタイトルとして、エンジニアさんにゆるばらない場所とかいうのを付け加えたりしました。

B 00:06:30

たね。なんかこれ番組始めるときの温度感と今がちょっと変わってきたっていうのもある。

A 00:06:35

よね。そうだね。最初の方は本当にもっと何か話せればいいやぐらいだったんですけれども、やっぱり続けていくうちに自分たちがより深く話せることとかリスナーさんの受けが良いものとか指示数が多いものみたいなものが分かってきたんで、そうなってくるとだんだんまあ自分たち的にもよりこうなんて言うんですか、少なくとも僕は質の良いものをやっていきたいという気持ちと、まあ普通に話したとしても大体質は良くなるだろうという気持ちもあったりしてっていうのが僕の心境としてはあったんですけども、2人はそこらへんどう。

C 00:07:08

ですか?どう。

A 00:07:13

かな?特に。

C 00:07:13

ないと。いや、そんなことないんだけど、編集結構お願いしちゃってる。

A 00:07:18

からさ。まあ。

C 00:07:19

そうね。あんまり自分で聞いてないのもあるから、温度感が全然違う。それは申し訳ないな。

A 00:07:27

と思ってるんだ。

B 00:07:28

けどね。昔のエピソード見るとさ、違いすぎて。

C 00:07:32

面白いよ。そうだね、確か。

B 00:07:34

にね。もう日常にだいぶ寄ってるテーマとかIT関係ないだろうみたいな話もしていたけど、今はまあちょっとエンジニアらしきキャリアの話だったりとか、エンジニアリングにフォーカスした話が増えてきてるから、そうですね、トピック自体が。

A 00:07:51

もう全然違いますね。いや、全然違いますね。昔なんか確か2025年の途中にも今までの放送を振り返ってみるみたいな回があったと思うんですけど、そこでも触れたとおり、昔の放送内容は本当にもうザックリバンとしていて、なんかふりかけを食べることを議題にして。

B 00:08:11

い。

A 00:08:11

たり。ああ、あっ。

B 00:08:12

たね。今でも。

C 00:08:15

言われる。そう思うと。

A 00:08:18

やばいな。だからさ、昔は確かに日常ってつけることで、ITエンジニアの3人がそれぞれの日常について話すっていう感じだったんですけど、今はもうITエンジニアの3人が結構仕事にメインで関することをちょっと真面目に話すという感じになってきたので、だいぶね、コンテンツの方向性も定まってきた感じがあります。

B 00:08:43

ますね。たまには美容の話をしたい。

A 00:08:45

けどね。でもいいよ、してもいいよ。ちょうどなんか緩い回があってもいいのかなと思ったりもしていたんで。来年やってみますか、時間が。

B 00:08:54

あれば。

A 00:08:55

そうね。そう、その時間があればっていうところで思い出したのが、まあ放送を聞いてくださるリスナーの方にとってはあんまり変化ないんですけれども、サニーにとっては収録時間が今年に入って変わったというのがあります。

B 00:09:09

ました。なんか変わったというよりかは、安定したに近いのかなって、昔もいろんなパターンでとってはいた気が。

A 00:09:16

するけど。でも、メインは、昔は、僕がカナダに来た後は、日本の夜とカナダの早朝をつないで。

B 00:09:23

いて、朝6時とか、5時半と。

C 00:09:25

か。

A 00:09:25

ね。そう、起きてちょっとその頃の放送を聞いてみると、僕の声、すごいテンション低いんですよね。

C 00:09:30

やっぱね。マジでテンション低かった。

A 00:09:32

よね。起きて10分ぐらいで、朝6時くらいから収録を始めるということだったので、なかなかきつかったんですけれども、それをいまは、日本のお昼とカナダの夜にしたことで、僕的にはけっこうすごい楽になって、ありがたいという感じで。

B 00:09:49

ございます。私がたまにね、ああ、この出社日だったっていうのをやらかす。

A 00:09:55

以外は、いや、でも、それもちょっと僕的には申し訳ない気持ちはあるんですよね。仕事の合間のお昼休みを使ってもらってるんで、まあ、でもちょっとほかにいい。

B 00:10:05

候補が、まあ、いいや、いいや。柔軟に働ける環境ではあるので全然大丈夫。

C 00:10:12

ですよ。そうね、もうそうしたらもう5日ぐらいしか洗濯しなくなっちゃう。

A 00:10:16

もんだ。いろんな事情が運よく重なって、今の収録時間に落ち着いたということで、来年もそんな感じかなと思っています。一つどうしようかなと思ってる点としては、なんか他のポッドキャスターの方とコラボしてみたいんですけど、コラボするにしても、ちょっと収録時間の調整がめんどくさそうだなと。

C 00:10:35

思って。

A 00:10:37

そうね。確かに。どうしようかな。

C 00:10:39

みたいな。めっちゃむずいな。そうだよね、だからそれがあってさ、小倉くんだけいないコラボとかもあったもんね、何。

A 00:10:45

回か。そうね、それ今年はあったかな。去年は結構やってもらいました。

C 00:10:49

たね。そう。

B 00:10:50

だね。思えば今年はほとんど3人でコラボせずにやってきた感じは。

A 00:10:56

するね。そうね、コラボなかった気がするな。僕がこっちで一緒にカナダに住んでる人とちょっとコラボをしてっていうのはありましたけれども、それを頂戴するとはあんまり記憶にないですね。本当は僕的にはちょっとお願いしてもいいかなと思ったりしたんですけど、まあでも二人とも忙しそうだし、まあいいかと思ってお願いしてなかったという感じですけど、実は二人ともやりたかったり。

B 00:11:21

します。まあ、チャレンジしてもいいかなと思っています。

C 00:11:24

かな。コラボはね、すごいやりたい。

A 00:11:25

かも。うん。

C 00:11:27

ああ、本当。いろんな人と話すの。

A 00:11:29

楽しいし、そしたらちょっと来年はそれまたちょっとお願いしてみようかな。それでちょっと放送の範囲も増えたら面白いですもんね。収録時間とかそんな感じです。あとはちょっとすごいジェネラルなんですけれども、ITトリオ半分関係ないんですけれども、今年もAIの発展がすごかったなと思って、何の働き方がすごい変わっていたなっていうのと、あとそのAIのおかげでITトリオのウェブサイトにいろいろな機能が実はちょっと追加されたりし。

B 00:12:00

てました。小倉くんが全部。

A 00:12:01

やってます。僕もそのGitHubの中でカーソルにお願いしてコードを書いてないんで、本当AI様々という感じで文章が付いたりとかエピソードの検索機能が追加されたりとかありましたけれども、来年のAIはどのように発展していくのか、こうご期待という感じ。

B 00:12:20

ですね。カーソルがまた進化し。

A 00:12:22

てますしねえ進化したねちょうど今でっかい進化したねなんかもうビジュアルエディター。

B 00:12:29

というかそっちの方向性なのか、かそるよってなったけど。楽しみ。まだちゃんと使えて。

A 00:12:35

ないけど。僕はちょっとリアクトネイティブ最近開発してるんであれ使えないんですけど、あ、そうかウェブの開発にはね、すごい良さそう。まあそれは素晴らしいですよという感じですね。そのAIに伴ってなんですけど、Podcastのランキングを僕は常々確認しているんですよ。ITトリオのPodcastランキングっていうサイトがあって、そこにまああのスポティファイとかアップルポッドキャストのカテゴリーごとのランキングが見えるっていうサイトがあるんですけど、そこへのアップルポッドキャストのテクノロジーカテゴリーにITトリオは必ずランクインしてるんで、ずーっと見てるんですけど、やっぱ今年に入ってから上位にいるのがAI系のポッドキャスト多くなったなぁと思って、なんかAIをメインのテーマにポッドキャスト展開すれば伸びるんだ、えーちょっとITトリオも変えようかなぁとか思って2人っていう誘惑に駆られましたけど、結局変えませんでした。特にはやっぱなんかそれをするとITトレーナーの良さなくなっちゃうなと思ったので、特にやりませんでしたね。でもちょっとそこら辺のテクノロジーカテゴリーの上位のポッドキャストを抜きたい気持ちもありつつ、やっぱり長く続けていくことを第一にして、そんなに無理せず緩く真面目に頑張っていきたいなと思っております。

B 00:13:56

ます、うん、ゆる学びラジオな。

A 00:13:59

ので。はい、ゆる学びラジオなので、あんまり気張らずに話しているんですけれども、いつの間にか学びがあるみたいな方向性をコンセプトに、まあ来年も頑張っていこうと思います。ということで、いろいろ振り返ったんですけれども、これから後半では、2025年の始めに立った抱負を振り返っていこうと思います。怖い。まずITトリオ自体の抱負についてですね。この抱負はあれですね、2025年の一番初めの回で話していたものなんですけれども、まずITトリオ自体は3人の個性的なキャリアを生かしたエピソードを増やすっていうのと、これは3000人っていうことを言ってい。

B 00:14:41

ましたでっかい夢を掲げて。

A 00:14:43

ますな。でかい夢を掲げてました。

C 00:14:44

たね。結構でっかかったよね、奥田。

B 00:14:46

くんね。でもこれ確かね、話した時にね、夢は大きくみたいな。

A 00:14:50

感じで。はい、言ってましたね。なんか現実的には、2000人とか2500人かな。でもまあ、大きく立てて3000人で行こうとか言ってました。フォロワーについては、今1700人ちょっとなんで多差できていないんですけれども、まあこれはあれですね。そもそも長く続けるために方針頻度を半分にしたっていうのはかなり響いたというか、もし半分にしていなかったら今たぶん2000、どうですかね、200、300ぐらいはいっていた。それでも大きな方の夢は叶いませんですけれども、まあでもそれが大きかったから、まああんまり気にしてないという感じです。で、3人の個性的なキャリアを生かしたエピソードを増やすについては、まあなんかそんなようなエピソードを撮ったような、撮ってない。

B 00:15:32

よう。

C 00:15:33

な、うん、あったような気。

A 00:15:35

がする。あったような気。

B 00:15:36

がする。めっちゃあの企業の話とかチラチラしたりとか、なんかそれぞれの話題で、なんか各々の働き方の違いが出てくるようなエピソードは多かったんじゃないかなって思って。グローバルチームとの働き方。

A 00:15:52

とか。そう。

B 00:15:53

だね。わりかし個性的なキャリアを生かしたエピソードにはなっているような気がするけど、それは自然、目指してなったのかって言われると、そうではなく、そうなっていった感じ。

A 00:16:03

がある。いや、僕が裏で手を引いたかもしれない。

C 00:16:06

ません。

B 00:16:07

マジ。

A 00:16:07

か。おっと?そうなんだ。全ては僕の計画通り。まあでも自然になっていた感じはありますね。3人それぞれが話しやすい方向性でトピックを展開するとなったという感じで、これは結構いいことかなと思いました。で、ここから3人それぞれの抱負ですね。チーズさんは放送を振り返ったところ、なんか大きく3つあって、1つが仕事で圧倒的成果を残すってことを言って。

B 00:16:32

いて、

C 00:16:32

どうやら、確かにこれ気。

A 00:16:34

になる。年初の冒頭は、なんかガケプチプロジェクトに入ってやばいので、私がそのサービス、サービスというかプロジェクトを救うんだぐらいの気持ちで、めちゃくちゃ頑張りますということを言っています。

B 00:16:44

燃えてましたね。で、これの成果を話すと、ちょっと詳しくは話せないんですよ。まだリリースされてないプロジェクトなので。自分はここでの頑張りを評価してもらって、とある表彰をいただいたことはあるんですけど、プロジェクトとしては方向転換してしまって、自分が目指してた未来を実現することはできなかったので、成果は残せなかったかなって評価です。またこれはもう、なんだろう、もっと難しい話で、個人が頑張ったらどうにかなったかって言われると、そうでもなく、会社が求めている方針とか、人に依存する何かとかが色々ありまして、ちょっと自分が目指したかったものを実現はできなかった。いろんな悔しい思いとかはしたんです。

A 00:17:43

だ。

B 00:17:43

けど、なるほど。これが会社だなって思いました。

A 00:17:47

たね。会社員として働いている限りは、コントロールできないところな気がしますね。

C 00:17:53

そうね。

A 00:17:54

でも、チリス個人的には、頑張ったことは達成、頑張るってことは達成できたっぽい印象を受けました。

B 00:18:01

たが、えーとね、いや正直自己評価もっと頑張れたかなって思ってて自分に厳しい。やっぱ所属この年賞あの最初の方と比べてはちょっと力を出せきれなかったなっていうところはあるから、ここで自分が力をもう圧倒的成果目指すとうわーってやってたとしても今の未来は変えられなかったとは。

A 00:18:31

思うんだけど、なるほどね。じゃあまあいいんじゃ。

B 00:18:34

ないですか、まあ。

C 00:18:37

良さそうでもちょっと心残りは。

B 00:18:38

あるみたいな感じなんだ。いやー、そうね、それなりにまだまだやれたところはあったかもなーって思ったりとかは。

C 00:18:45

するところはあるまあまあそれはね次の経験にきっと行きますんで。

B 00:18:49

ね、はい。あの、もう今は次のそのプロジェクトに圧倒的成果を残していくようにやりつつ、仕事を主義するんじゃなく個人の人生を主義はしたいので、私は今。仕事に熱中しすぎて自身のやりたいこととか自身の人生がないがしろにはならないようにしていきたいなって。

A 00:19:14

思ってる。たしか、2024年はもうちょっとプライベート重視で、なんかハッシュタグ丁寧な暮らしと言っていて、そうし、2025年はもうその反対方向に仕事圧倒的って感じだったけど、たぶん来年はその、なんかバランスを取った感じなのかなと聞いていて思ったりしました。

B 00:19:33

たね。うん、バランスを取りたい。

A 00:19:35

ですね。バランス大事です。バランス取りましょう。はい、あとチーズさんはもう2つあって、1つがスタバとコメダに行きすぎない週1回まで。これはマジでしょうもない。なんかあのお金使いすぎてたんで、節約したいという意味でこれを言ってました。

B 00:19:51

あのコメダには行かなく。

A 00:19:52

なったね。ああ、スタバはまあ。

B 00:19:55

でも週1以上行くこと。

A 00:19:57

はないね。おお、じゃあ目標達成だ。綺麗におめでとうございます。

C 00:20:01

おお、すごい!しょうもない週間、帰るのって結構難しいからね。

B 00:20:04

もで、この当時もなんかさ、あの、なんか知らないけど、あの、コメダが好きすぎて、家の近くにコメダが。

A 00:20:14

あって、マイ。

B 00:20:15

ブームだ。コメダに毎日のように行っちゃってた時期があったんだ。

A 00:20:20

よね。あ、毎日だったんだ。それは。

B 00:20:23

すごいね。出費ね、無駄な出費があった。

A 00:20:28

ので、あともう一個の小さな目標というか抱負が、お金をかけずに痩せる。2024年は美容に50万円以上投資したけど、痩せるための美容投資はもうやめて、不改善などの必要な美容投資のみに留めるみたいなことを言ってたけど、これもなんか達成できていた気がする。前回の放送でもそんなことない。

B 00:20:49

ですか?そんなことはないです。

A 00:20:51

そんなことないんだ。今年もじゃあ50万円以上そっちで。

B 00:20:56

はないですね。痩せてない。

C 00:20:57

ですあーそっちかあーそうか生活習慣の改善で痩せるって。

B 00:21:02

話だったかな。ちょっと、当時やっぱ美容にあまりにも投下していて、体重を減らすことができたんですけど、その投下していた美容施術をやめたんです。

A 00:21:16

すよ。

B 00:21:17

なるほどね。一つやめたら、冒頭してたら増えました。良くない。

A 00:21:24

ですね。冒頭してたら、なっちゃい。

B 00:21:27

ますね。だから、あの美容施術はやっぱり金がかかる分、効果があったんだなって思いつつ、続けているものもあって、体重的には増えたけど、体型維持はできているっていう。ね。

C 00:21:43

不思議だね。ゆうちゃん、なんか筋肉量が増えて、体重が増えたとかじゃ。

B 00:21:47

なくて、えーとね、違うん。

C 00:21:50

だな。違うんだ。これだったら別にね、いい増え方だと。

B 00:21:55

思うけど、体型維持の理由はちょっと違うんだが、ちょっと詳しくは踏み込まずに行かせていただきますわ。

A 00:22:02

ここはそうですね、選手的な話題です。ちょ、なべちゃん聞きすぎですよ。ダメですよ。気をつけてください。パブリックの放送です。

C 00:22:09

んで。確かにね、それは良くないわ。

B 00:22:11

ごめんなさい。まあでも、なべちゃんが言う通り、一番は筋肉量を増やして、体重は維持して、健康的な体であることが一番の理想だ。

A 00:22:23

よね。そうだよね。それはそう人生の課題だと思うんで、今後も頑張っていきましょうって感じ。

B 00:22:29

ですね。そこら辺は心も体も健康的にって。

A 00:22:33

いうところで心も体も健康的にいい言葉、そんなところでなべちゃんの抱負に移りたいと思いますが、なべちゃん2つありました。一気に言っちゃいますけども、一つが売上100万円のサービスを作る、もう一つがYouTubeを月に1回更新するということでした。

C 00:22:51

どうですか。そうですね。まず100万のサービスからいくと、サービスはまだちゃんと作れてないんだけど、まぁでも会社としての売り上げで見たらすごい順調に上がってて、なんだろうな。サービスの時間をちょっと会社のもう少し売り上げ伸ばそうな方にちょっとリフトしたって感じなんだけど、まぁその結果結構今年は売り上げがいい感じで進んでる。

A 00:23:18

って感じでいい感じですか。

C 00:23:20

いい感じでまたちょっと素晴らしいリリースしようかなと思ってますけど、まあ今んとこ去年よりも去年の倍ぐらいいき。

A 00:23:28

そうかなぐらいの、うーん、なるほど、なるほど、うん、めちゃいいですね。

C 00:23:32

これはなんでまあまあまあそのサービス作るっていうところはちょっと微妙だけど、あの他のところにちょっと時間投下して伸ばせてはいるって感じかな。

B 00:23:41

その事業の割合はどうなっているの?継続的に受注で、結構売上の倍、去年比倍作れて。

C 00:23:51

いる感じ?そう。

B 00:23:52

だね、そんな。

C 00:23:53

感じで。まあとはいえ、ちょっとね、やっぱりサービスを作ってストック型のビジネスモデルはちょっと会社としては用意しておきたいなって感じなんで、これ自体は来年も継続してちょっと作っていきたいな。

A 00:24:06

っていう感じではあります。なるほど、そこは頑張り時です。

C 00:24:11

ね、頑張り時です。本当には。

A 00:24:12

じゃあYouTubeの方はどう。

C 00:24:14

でした。YouTubeの個人の方は更新できてないです。すいません。

B 00:24:19

ません。更新しました。

A 00:24:20

全く更新してないゼロ回じゃないかゼロ回。

C 00:24:24

ゼロ回、いや、ゼロ回、1回2回予約したかな。

B 00:24:28

申し訳ありません。

C 00:24:28

ない、でも一応会社の方でYouTubeやってて、こっちの方は毎週2本ぐらい上げられ。

B 00:24:35

てるから。

C 00:24:35

すごいで、チャンネル登録者も少しずつ増えて、今310人ぐらいか。

B 00:24:40

なお、いいですね。それは何を発信して。

C 00:24:45

いるの?それは、ちっちゃい子向けにプログラミングとかの面白さをちょっと発信してます。

B 00:24:51

って感じ。あー、そっちの教室の報告の一環としてみたいな。

A 00:24:59

感じか。そうです、そうです。なべちゃんの個人YouTubeで培ったギャグセンスが生かされているってことですね。生かされていない。

B 00:25:07

と思う。あの戦略でやってたらちょっと親御さん心配じゃないです。

A 00:25:14

かね。あれはちょっと。

B 00:25:15

やばい。

C 00:25:15

ね。うん。あれはだってもう染みやかなんで、本当に。あの戦略とかない。

A 00:25:18

っすよ。

C 00:25:19

本当に。自分が楽しい、面白いなと思ったやつをあげるだけな。

A 00:25:23

んで。はい。いいですね。まあでも、じゃあ、らゆーちゃんの抱負はそんな感じだった。

C 00:25:27

感じだね。ちょっとずれ。

A 00:25:28

たけど、まあまあまあ。ずれたけど満足な1年って感じかな。

C 00:25:31

じゃあ、はい。一応頑張って。

A 00:25:33

やります。いい。

B 00:25:33

です。

A 00:25:34

ね。素晴らしい。で、そんなところで次、僕の抱負に移ろうと思うんですけれども、僕が掲げていた抱負は、なんか3つぐらいあったらしくて、1つがモチベーションに頼らず、英語学習を継続できる習慣を作る。で、もう1個が、日本語の本を1ヶ月に3冊読む。Kindleを買って電子書籍になれる。最後が、YouTubeのチャンネル登録者数10万人で収益化ってことを挙げていたんですけれども、ほとんど達成できていませんね。最後がすごい。

B 00:26:01

よね。最後はちょっとでかすぎるものを立ててるけど、なんか前話聞いた感じだと、最初のが最近できてきているって話じゃなかった。

A 00:26:09

たっけ?そうですね。まあ、とりあえずその英語の学習の習慣は、ちょうど最近ようやくでき始めた感じですね。これはまあ、なんか僕結局習慣も大事だけど、モチベーションも同時に燃やし続けなきゃダメだなってことを最近理解して。まあ、なんか100%モチベーションに頼るっていうのは確実にダメだと思うんですけど、100%習慣だけに頼るっていうのも、なんかうまくいかないのかなと思ったりもして、うまい塩梅を見つけ始めたという感じが。だから、英語の勉強って日本にいる間は難しいんだなとか思うこともあるんですけど、とにかく僕はそれをやり。

C 00:26:50

始め。

A 00:26:50

ましたと。で、もう1個が、日本語の本をいくつか3冊読む。Kindleを買って電子書籍になれるってやつなんですけど、Kindleは今年早々買いました。買った結果、Kindleめちゃくちゃいいなとなりました。電子書籍は確実に読めるよう。

C 00:27:05

に。

A 00:27:05

なりました。ただ、日本語の本を1ヶ月に3冊読むっていうのは達成できてないですね。たぶん1ヶ月に1、2冊は読んでると思うんですけど、3冊も読んでないですね。だからまあ印刷読めてるならいいか。

C 00:27:20

という感じです。どういう系の。

A 00:27:22

本読んでます?どういう系?なんかビジネス系と、なんか僕最近好きなのはエッセイ系が好きなのかもしれない。エッセイ?なんか。

C 00:27:30

その賢い系エッセイ?はいはい。

A 00:27:33

はい。どういうやつ?ちょっと待ってね、Kindleを取ります。どんな本読んでるかっていうと、やっぱりエッセイ系が最近多いのかな。なんか真面目系、ビジネス系、エッセイ系が多くて、人生の経営戦略とか、読みの整理学、性格が悪いとはどういう。

C 00:27:52

ことかユルストイックとかあー。

A 00:27:54

なんかいろいろ聞いたことあるな、これ今年だったかな。話題になっていたなぜ働いていると本が読め。

B 00:28:00

なくなるのかとか。

A 00:28:03

これ知らない?全然。ほんと?これ知らないですか?これめちゃくちゃ話題だったと思うんですが、そうなんだ。そう、三宅嘉穂さんの、最近メディアによく出ている文芸評論家の三宅嘉穂さんの本なんですけども、面白かったです。まあでも、そういう系がちょっと多かったかな。小説は僕はあんまり読まないけど、一冊今年はサバイバルっていうものを読みまして、なんかスタートアップっぽい小説なんですけれども、人生にコンセプトをとか、そんなような感じのものを読んでましたね。でも、やっぱりKindleは。

C 00:28:38

めちゃくちゃいいです。

A 00:28:39

よ。いいよね。やっぱりiPadとかとは全然違うわということを買った。

B 00:28:43

て思いました。そういうことね。

A 00:28:47

Kindleホワイトペーパーか。そういうことです。Kindle端末を買ったということです。深井理解樋口でYouTubeについてはちょっと9月ぐらいまで頑張っていたというか、そもそも2025年に入って最初頑張ってたんですけど、プライベートで仕事か仕事でちょっと大変なことがあり、給料が未払いになってちょっとやべえ樋口あったね。樋口伝承活動っていうのでちょっと一旦途切れはしたんですけれども、まあそのいやもともとやってたチャンネルは今720人。

B 00:29:14

ぐらいかな、登録者数がいると深井おおー、ナベちゃん。

A 00:29:17

の2倍樋口すごいよね。ちょっとこのチャンネルの方向性良くないかもなぁと思って、実は確か今年の8月か9月頃に新しいチャンネルを作り、別の動画を結構あつあつ投稿してたんですけど、ちょっと今年の11月ぐらいまでそれはちょっと80人ぐらいしかいないですね。11月からちょっと忙しくて更新できていないというのが今の状況なんですが、今の心境としては実はちょっとYouTubeショートばっかりやっていたので、ちょっとロングの動画、横動画やりたいなぁと思って、もともとやっていたその720人ぐらいいるチャンネルの方で横動画をちょうど先々週ぐらいから編集し始めたというところで、そうなんだ。はい、全然達成できてないんですけれども、継続しているという感じですね。すごい継続しているだけで偉いなんだろう。僕コンテンツ作るの好きですわ。多分ポッドキャストはずっと続いてるんで、なんだか長く続けるコツみたいなものは、自分の中で確立されたような気がするので、結果が出なくても続けるということ自体は、僕の中ではあんまり苦じゃなくなったという感じがあって、それはITトリオをもう3年ぐらい続けていく中で手に入れた僕の大きな財産かなと。

B 00:30:38

思った。

A 00:30:38

ています。素晴らしい。すごいね。僕の抱負は。

B 00:30:43

そんな感じでした。なんか最初達成してないって言ってたけど、なんか根幹になる数字の部分が達成していないだけで、根幹となる部分はなんか達成できてるんちゃうかって思っては。

A 00:30:54

いる。

C 00:30:54

んだ。

B 00:30:54

よ。あー、そうね。数値をあまりにも高く設定していただけで、ここの目標を達成するためのアクションとしては、やっていたん。

C 00:31:05

ちゃうかなって。そうね、行動は。

A 00:31:07

できてるからね。1ヶ月3冊とかチャンネル登録者数10万っていう数字自体は達成できてないけど、確かに行動はちゃんとできてるというと、確かにその通りです。

B 00:31:17

ね。ありがとうございます。数値を毎回小倉くんは高く。

C 00:31:22

設定するの。

A 00:31:23

ですごい。

C 00:31:24

よな。低しがち。10万人とか。

A 00:31:25

マジですごいもんな。引き上げれるなら一番大きい数字をという。思想をちょっと持っているのかもしれない、僕は。まあ、でも僕の抱負はそんな。

C 00:31:39

感じでした。

A 00:31:39

ね。はい。ITトリオ。まあ、それぞれ3人の抱負を振り返ったんですけど、最後にそれぞれの3人の今年1年どんなかだったかを振り返るというか、聞いてみて終わりにしようと思いますけれども。最初にチーズさん、今年1年、どんな1。

B 00:31:58

年でしたか?はい、まずお仕事が非常に波乱でして、私。感情が上下、割り貸しした1年だったなとは思うんですけど、それなりに安定して、仕事と生活のバランスも取れて、やってこれるようになってきたなっていう感覚を得ていますと。で、あの結構このITトリオをちょっと数を減らしたいんだけどっていうのをまず相談したのは私からな。

A 00:32:31

んですよね。そう。

B 00:32:32

だったっけ? 確か。私と小倉くんが忙しい時期がかぶったん。

A 00:32:37

じゃなかったっけ?チーズからお願いされた覚え。確かにチーズ言った。

C 00:32:42

てましたっけ?言って。

A 00:32:42

てましたっけ?言ってましたっけ?

C 00:32:43

てましたっけ?言ってましたっけ?

A 00:32:44

てましたっけ?言って。

B 00:32:45

てましたっけ?言って。

A 00:32:45

てましたっけ?言って。

B 00:32:45

てましたっけ?言って。

C 00:32:46

てましたっけ?言ってましたっけ?

A 00:32:46

てましたっけ?言って。

B 00:32:46

てましたっけ?言ってましたっけ?言ってましたっけ?言ってましたっけ?言ってましたっけ?そして、この頻度、ちょっときついかもしれません。

A 00:32:53

んみたいな。あー、まあ。

B 00:32:54

たしかに、たしかに。話をしてて、で、あとは、まあ、業務の合間っていうのもあって、たしか、ちょっと予定調整が難しくてっていう。

A 00:33:03

のもあった。

B 00:33:03

て、そうだね。ちょっと減らさせてもらったんですけど、まあ、それで、継続できているっていうところもあるから、今のなんか、メンタル面的に、頻度もたくさんお届けしたいんですけど、ちょっと私のバランスの方を優先させてもらって、私はそれで安定してできているから、すごく感謝をしています。だからまあ、個人的にはこの頻度でやり続けたい。なんか一瞬お休みとかもらったりはしたんですけど、まあこの頻度だったらやれるなっていうふうに今感じているので、中2でやり続けたいなって、走り続けたいなっていう気持ちが今あります。

A 00:33:50

そんな感じかな。ありがたいですね、これは。でもポッドキャスト以外にも加えるとどんな1年でしょう。

B 00:33:58

たか?ほんと総合。総合は波乱でした。ライフステージも変わって、もうプロジェクトも元々なんかそのゴールが決まっているプロジェクトからメンバーもいないゴールも曖昧なプロジェクトでメンバーが入るところからヤンヤン大変だ。ミレイ、あのチームを作るところからやっていったっていうのもあって、しかもまあ触手を飛び越えたチャレンジとかもいろいろさせてもらったりとか、もう私しかフロントエンドエンジニアいませんみたいな環境で戦ったりとかヤン。

C 00:34:37

ヤン、うーん、ミレイ、まあ、ヤン、ヤン。

B 00:34:38

そうだよな、そういうのまあ結構大変だったん。

A 00:34:40

ですよ、実。

B 00:34:41

は、そりゃ大変や。波乱の中からどうバランスを取るかっていうところに、あの、フォーカスしてやっ。

A 00:34:51

てました。

B 00:34:51

たね。波乱マネジメント。そう、あの、その前の年は、マジで趣味フォーカスみたいな感じで、めっちゃ趣味やってたけど、そういうのも、あっ、両立できないと思って、趣味の方もだいぶ。

A 00:35:05

減らし。

B 00:35:06

たりとか、うん。だから自分の中で何を優先的にやるかを常に判断して、バランスの取れた選択はできてきた方かなって。それは来年も意識しないといけないことのうちの一つ。

A 00:35:20

一つかな。いいですね。なんか大人になってる。

B 00:35:22

感があります。チーズ全部やるタイプだったからさ。全部やって心を壊すっていうタイプだったけど、あんまり心が壊れるような機会はなく大人。

A 00:35:34

になったかもしれない大人ですよ。それは来年も大人頑張ってくださいという感じですね。もういい歳なんだわ。じゃあそんな感じ、次じゃあなべちゃんはどんな1年でしたか。

C 00:35:46

たかそうね、まああの会社やってから2年目になるんでちょっとね、どうなるかなって。かでもそうか、会社やってちょうど一期終わったタイミングでもあったのか、決算終わったタイミングも入ったから、僕らの会社が5月決算なんで、だからちょうど初の決算が終わって無事利益も残せてよかったなっていう安心と、今2期目始まっててどうかなみたいなところなんですけど、2期目も無事順調にいけてるので、会社全体としてはすごくうまくいってるっちゃいってるのかなと思ってるんですけど、まああとはいえ、なんかこのやっぱり住宅開発なんで、いつまでこの開発の案件が続くのかみたいな、ずっと不安を抱えてすごいずっと不安があるのね。利益が出てるけど、これいつまで続くんだろうっていうのがずっとあるからなので、やっぱりどっかでは絶対自社サービス作って、自分たちのサービスで安定してこう収入を得られる状態にしたいなっていうのはずっとあるので、ここはやっぱり来年も継続して目指していきたいなっていう気持ちはすごくある。プライベートとしては結婚したりとかもあったし、いろいろあったもんね。だから結婚したくなったしね。だから本当に今年1年は本当にすごいいろんなことあって、生活環境もガラッと変わってっていう感じなんで、そんな中でも一応会社もうまくいって生活もなんとか順調でということで、いろいろありながらもなんとか無事乗りこなせてきて、まあ良かったかなっていうホッとホッとしてますって感じ。

B 00:37:20

です。はい、自己評価高めですね。高い。

C 00:37:23

かな 安心かな まあそうね そんな感じ。

B 00:37:30

でした。なるほど、はい。

A 00:37:33

波乱の大倉くん。はい、僕も波乱で、まあ僕は激動の一年だったなという感じですね。主に仕事面が一番激動だったなという感じで、今年の初め、去年の中頃に初めてカナダで就職したけど、転職をして今年の初めから働く新しい会社で働いていたが、そこで給料が支払われないというトラブルが発生し、まあちょっと僕の見通しが甘かったこともあり、なかなか資金が底をつくそうでやばいという状況が今年の4月とか5月にありつつ、急いで転職活動をし、すぐ転職活動を成功して新しい会社に行けたっていうのが一番のなんか僕の中でパッと思いつく今年の涙だったなという感じで、でも新しい会社はいい環境でロサンゼルスにビジネストリップ出張行ったりして、おーすごいなーと思っていた矢先に、これはその今収録しながら12月14なんですけど、ちょっと数日前に直属の上司が会社からクビになるみたいなこともあり、ちょっと北米企業だなぁっていうことがやっぱ改めて実感し、ちょっと自分の心はなかなか波打っているという大きな激動の1年でありつつ、プライベートでは僕も結婚したりして、まあ僕は結婚したけどまだ遠距離恋愛続けてるという状況なんですけども、まあ何はともあれ仕事でもプライベートでもいろんなこうトラブルや嬉しいことやなんやらいろいろある、本当にいろいろなことを経験した1年で2024年が僕的には、これまでの人生で、もしかしたら一番苦労したかもしれない1年だったなぁとか思っていたんですけれども、ふたわけてみると、なんか2025年も負けず劣らず苦労したような気がするなぁと思って、願わくば来年は穏やかな1年でありますようにと願っている感じです。あとは、まあ、ポッドキャスト自体も、収録というか更新頻度を落としたことによってこうポッドキャストがアイディトリオンのこうなんていうんですかパフォーマンス的に悪影響あるか不安だったところありつつも、まあ実際やってみるとそんなにマイナス面はなく、変わらず穏やかに成長し続けられているっていうのはすごい嬉しいし、結構いろいろなポッドキャストを見てるとやっぱり突然更新が途絶えて温馴染普通になるっていうポッドキャスターが多い中、アディトリアはもう今年で4年目を迎え、わりと長寿番組になりかけているというのはすごい個人的には嬉しいなと思っていて、まあいろんなことをありつつもそう嬉しい1年でしたという感じです。いやー今年1年もありがとうございました。

C 00:40:21

ました。本当に。本当。

B 00:40:22

ありがとうございます。

A 00:40:23

ありがとうございました。触れ忘れてたんですけど、結構お便りもたくさんいただいて、なんかエンジニア以外の方にも聞かれることが増えてきたのかなと思ったりもしていたので、今後もいろんな人に聞いてもらえるようにアーティストも頑張っていきたい。

B 00:40:37

と思っています。なんかお便りをきっかけに、私たちもいろいろ考えることができて、私たちの気づきもつながっているので、今後もたくさん。

A 00:40:47

いただけると嬉しいです。そう。

C 00:40:48

ですね、普通。

A 00:40:49

に、本当にね、ただのなんか聞きました、面白かったですってお便りでもいいので、いただけると、それ自体も励みになるので、ぜひぜひお便り送ってください。

C 00:41:01

いう感じですね。そうだね、あとなんかさ、その日常系の話とか、ね、その真面目系の話とか、どっち来たいんだろうとかね、そういうのもちょっと送ってくれると日常系の話でもいい。

A 00:41:12

読みたい話とか、本当はオフラインイベントをそろそろやりたい気持ちはありつつ、ちょっと僕が日本にいないので機会がないなというね。そうね、もし僕が日本に。

C 00:41:23

帰るときにオフ会どのくらい。

A 00:41:25

来るんやろな。来てくるとして230人は来てくれるんじゃないですか。あ、そんなに来てくれるかわかりませんけど、多いな。そしたら合計のフォロワー数が1700。

C 00:41:34

人とかなんで確かに東京でやったら来。

A 00:41:37

てくれるかもね、そうね。東京やるなら東京かな。まあ、でもそうだね。多分やるのは5年後ぐらい。まあ基本予定はないということ。

C 00:41:49

で5年後はもうどう。

B 00:41:52

なってるかわからない5年間頑張ってまず続けるところから私。

A 00:41:55

たちはね、そうね、やっていきましょう。まあ、何はともあれ2015年も終わりですので、1年間聞いてくださった皆様ありがとうございました。そして変わらず収録に付き合ってくださっているジーズナブちゃん、ありがとうございました。来年。

C 00:42:09

もよろしくお願いします。ありがとう。

A 00:42:10

ございます。来年もよろしくお願いします。今日はそんな感じで終わりにしたいと思います。ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。ITトーリアは各週月曜日に更新されます。Spotify、Apple Podcast、YouTubeなどで番組のフォローをぜひよろしくお願いします。

B 00:42:25

願いします。レビュー、コメント、お便りも募集しています。お便りフォームのリンクは放送の概要欄にあるので、どしどし送ってください。

C 00:42:32

してください。またXSでやるととても嬉しいです。ファッシュタグITROでお。

A 00:42:37

待っております。それではまた来年お会いしましょう。

C 00:42:41

ありがとうございました。

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