176: AIでセキュリティ業務を自動化したらかなり評判がいい件 / Cursor と Grok Bot はいいぞ
おぐらくんがカナダから最先端のAI活用方法を教えてくれました! ▼▼▼ お便りフォーム https://forms.gle/sqzWk2Yb79cMvFGg8 Spotifyのコメントも気軽に送ってください! ▼▼▼ X でのつぶやき、励みになります! ハッシュタグは #ITトリオ で! https://twitter.com/TorioIt ▼▼▼ ITトリオ公式Webサイト https://it-trio-no.com/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
文字起こし
最近僕は会社でAIを使ってセキュリティ系の問題の自動化をしようというタスクをやっていて。
うんうんうんうん。
っていうか、そのためにチームも移動して、そのためだけに僕は働いていたんですけど、こう、
うんうん。
半信半疑で始めたのに、めちゃくちゃうまくいって。
すごいね、それ。
まあなんかCursorを使ってるんですけど、
うんうん。
まあなんかそれを使ってCursorのオートメーションと、あと結構スキル図をかなりしっかりめに書いて。
うんうん。
こうスキルの中でも組み合わせで書いてるから、ファイルが多分四十個ぐらいあって。
すげえ、めちゃめちゃ。
結構構造化してるみたいだ。
うん。
で、それをCursorのオートメーションとコネクトされているので、結構Slack上でチケットのリンクを貼って、脆弱性とかの。
うんうん。
で、スタンプを押すと自動でそれがカーソル上でトリガーになって、クラウドエージェントなのでクラウドの中でレポジトリを全部引っ張ってきて、修正を直接する前に脆弱性についての診断をまず行い、ネット上を調べ、足りない脆弱性のレポートがないかも検索して調べ、その後自分でレポートを立てた上で計画を立て、実装をして、テストが足りなければテストを自動で追加して、プルリクを作る前にテストも自動でクラウドエージェントの中で通るまで何回でも走らせ、プルリクエストを作り、プルリクエストを作ったらプルリクエストのレビューを監視し、Botからのレビューがあったらそれを自動で対応し、全部終わったら人にメンションするみたいな。
めっちゃすごいね、それ。めっちゃもう仕切られてんじゃん。
で、まあそれがですね、めちゃくちゃ評判が良くて。僕が最初に始めて、もう一人後から加わって一緒に整備していったんですけど。
うんうんうんうん。
なんか本当は最初は自分のチームだけで作って使う予定だったんだけど、他のチームの人に使わせたところめちゃくちゃ気に入られて。
うん。
先週、他のチームの人にそのやり方を教えたら、その人は先週だけでなんか四十個ぐらいの脆弱性の修正を一人で終わらせていて。
おお、すげえな。
これはね、めちゃくちゃうまくいってるなと思って。
うんうん。
でまあそんな感じで、今日は僕の「AIを使ってこんなすごいことしてるぞ自慢」をちょっと聞いて欲しくて。
いや、すごい参考になる人がいると思うんで。はい、ぜひお願いします。
なんか前提として僕はずっとCursorを使ってるんですよ。
うん。
Cursorのいいところはさっき言った通り、まあそもそもGUIがずっとあるっていうのもありますが、
うんうん。
オートメーションとクラウドエージェントが最近すごく優秀で、
うん。
モバイル開発以外のことであれば、クラウド上で結構全部環境構築して、ローカル上で自分が今までローカルでやっていたようないろいろな連携とかを全部済ませて、
うんうん。
サービスを立ち上げて、その上でクラウドエージェントの中でCursorがコンピューターユーズのような形で画面を見ながら、自分でE2EテストやQAを実際にできるので、結構使いどころを押さえると、そのローカルでWorktreesが使えます。
うんうん。
使って並列でやるとは比べ物にならないぐらい、こう並列で走らせられるものが増える。だから並列数が無限大みたいな感じ。
うんうんうんうんうん。
で、しかもさっき僕が最初に話したように、ちゃんと人がレビューするまでの間にきちんとその検査項目をチェックできるようなスキルを整えてあげれば、
うん。
結構な部分で自動化ができて。
うんうんうんうん。
なんかこれは結構すごいことだなと思う。
うん。
逆にその辺りって多分明確にCodecsとかクラウドではできないと思うんですよね、まだ。
うんうんうんうん。
そこのこう、頭一つ飛び抜けてる感がすごく良くてですね。
うんうんうんうん。
ナベちゃんがもしCursorを使ってなかったら、本当に今すぐ契約して使ってほしいって感じなんですよね。
え、そう、Codecsだとできないの?
Codecsってどれくらいできるの?Codecsは僕、言うてもまあCursorをずっと使っていて、Codecsを一瞬だけ使って使うのをやめたみたいな感じなんで。
うんうん。
どれくらいこう、ナベちゃんがCodecsを使ってるんだっけ?
使ってる。うん。
どれくらいその辺りができるのかちょっと気になっています。
え、でも基本何でもできると思うけどな。コンピューターとかも使ってるし。うん。
そのクラウド上の環境をバーチャルマシンで何個も用意してっていうのも自動でやってくれるんですか?Codecsは。
あーどうなんだ。多分できると思うけど、そこまでやったことないからわかんない。
あ、そうなんだ。
うん。
なんかそこの辺りの使い勝手がすごい良くてですね。
でも絶対クラウドやった方がいいよね、今の時代。
うん。なんか、でもクラウドが結構整い始めたのも、まあここ三、四ヶ月ぐらいな気がするんですけど。
うんうんうんうん。
その辺りで、結構その「これからはクラウドが主流になる、クラウドエージェントが主流になる」と言っている人たちがXで来ていて。ただそれに対して「いや、それ自分で整えればできるんですけど」といったことをリプライや引用リツイートしている技術が強い人たちが結構いたんですけど。
うん。
なんかそれもなんかちょっと論点が違うなと思って。
うんうん。
まあそこに自分の環境を用意するメリットがもうほぼなくなっているんじゃないかなと思ってるんですよね。なんか自分たちで用意するならば、自分でそのバーチャルマシンの面倒を見たりとか。
そうだね、うん。
まあその辺のインフラの諸々を見る必要があるんですけど、Cursorとかだとそこを気にすることはないんですよね。しかも最近はローカル環境とクラウドの切り替えも自由に行き来できるんで。
あ、マジそこまでいってんだ。あ、それは確かにすごいわ。へー。
結構僕、しかもCursorはちょうど最近プロジェクト機能というものも出してですね。
うんうんうん。
そのプロジェクト機能は一つのチャットというよりは、一つのプロジェクトを自分で定義して、
うん。
自分の会話はそのメインのエージェントとやりつつ、そのメインのエージェントがプロジェクトの中にDocsを用意したり、ToDoを用意したり、
うん。
他のエージェントやサブエージェントと自由に建てたりという感じで。
うんうんうんうんうん。
なかなかその複数エージェントを走らせるためのプロジェクト機能というものができて、その中でもスラッシュローカルとかスラッシュクラウドとかを使えば、ローカルとクラウドを自由に行き来できたりするんですよね。
うんうんうんうんうん。
そこの辺りがすごい使い勝手めちゃくちゃ良くて、それを自分たちの自前の環境を用意しようとすると、まあなんかほぼほぼ無理だな。無理じゃないと思うんですけど、それやってる間に次の別のAIエージェントネイティブの機能が出てきて、あんまりそれを自前でやる意味がないなという感じがしててですね。
うんうんうんうん。
なんか自分で考えて用意するくらいだったら、メジャーなAIプロバイダーの巨人の肩に乗っかってやった方が確実にいいことがあるぞというふうに。
うんうんうんうんうん。
僕は思ってるんですよね。
うん、確かに。
あとCursorでいいこともう一つあって、Cursorは非常に安いですね。
そうだよね。今見てて、料金いくらかなって思ったんだけど、安いと思って。
そう。
めちゃくちゃ。うん。
特に独自モデル、Composerというモデルが一番最初の独自モデルだったんですけど。
うん。
それがクッソ安くて、しかも後で使ってもらえればわかるんですけど、返答速度がバリ早いんですよ。
うんうんうんうんうんうん。
だからその、めちゃくちゃ速くてすごい安いっていう。で、ちょっと最近CursorはSpaceXに買収されて、その辺りから使えるようになったGrokモデルもめちゃくちゃ優秀で、まあOpaレベルという感じですね。
うんうん。
あとはこれぐらいの知能レベルがあれば、割とそのスキルやプロジェクトの構造を自分でしっかり方向性をつけてやれば、割と何でもできる。何でもって言ったら間違いではあるんですが、普通のソフトウェア開発における問題解決だったら、ほぼほぼできるんじゃないかなという感じがしてるんですよね。
うんうんうんうん。
なんでちょっとね、Cursorをぜひ使ってほしいんですよね。なんかCursorは一番最初にVSCodeをフォークして出てきたちょっとAI使いやすいエディタだったものが-
そうだね。うん。
割と最近はクラウドホームに力を入れていたり、独自のエージェントウィンドウのようなものを一から書いたあたりから、自由に自分たちの目指すAIの使い方を実装していて。
うんうん。
まあ最初の始まり方からして、あんまりこうエンジニア以外の人に受け入れられていない感じが、ブランディングとかマーケティングの失敗っぽい感じがするんですけれども。
うんうん。
機能的には、もうなんかすごい必要十分が揃っていて、しかもコスパがめちゃくちゃいいから、最近Cursorを使ってない人はみんなCursorを使えばいいのにって感じですね。
いや、ちょっと、まずは一番安いプランでやってみようかな、Cursor。
うん。なんか一番安いやつでも全然使いやすいと思います。なんかClaudeとかCodexみたいな感じで、サブスクリプション用のプールがあって。
うん。
で、Cursorは独自モデル用のプールとそれ以外のモデルのプールがあるんですけど、その独自モデルのプールがすごい一番下の料金のレベルでも大容量なんで。
うんうんうんうんうんうん。
なかなかこれは嬉しいという感じがする。
へー。
してますね。
いや、いいよね。うん。なんかね、自分は使ってないんだけど、全然Cursorは。
うん。
そう。でもやっぱり聞いてると、もうそもそもこのAI前提で作られてるIDEだから。
うん。
やっぱりそれは全然できるものも違ってくるよなっていう気もするから。
うん。やっぱり一番最初からずっとこのGUIと向き合っているので。
うん。
なんか割とその、意図的にここは見なくていいというか、なんだろうな。若干こう思想が透けて見えるんですよね。割とこのサブエージェントを立てる時でも、デフォルトではサブエージェントが立ち上がったって表示されるだけで中身は見せないとか、いろいろ感じることはあるんですけど、そこら辺の思想がセンス良いように感じるというか。
うんうん。
それはちょっと使って慣れると、なかなか賢いなと思うところがたくさんあるし、やっぱそのオートメーション機能も最初に言ったけど、使いこなせるとすごい優秀でなかなか便利だなという感じがしていて。最初に僕が言ったような贅沢性を、まあ手動、最初は手動だけど、トリガーでオートメーションして全部やるっていうのも、そのクラウドエージェントの環境が整っているので、人の手を離れて自律的にやることができるし。
そうだね。うん。
まあその、V--バーチャルマシンが立ち上がって、その中でカーソルが動くっていう感じなので、ブラウザを使ったこのデータの取得とかっていうのも割と自由にできるし。
うんうんうんうんうん。
割とね、いいですよ。
なんかそのさ、クラウドエージェントの話なんだけど、あの開発環境とかは
うん。
それ用に立ち上げてるってこと?
クラウドエージェントってこと?
クラウドエージェントが、うん、なんかその、そうだね、クラウドエージェントなのか、あるいはなんかそういうステージングみたいなのがあって、そこに検証かけに行ってるのかわかんないけど。
僕の今の使い方だと、単純にCursorのクラウドエージェント、チャットを一個立ち上げると、チャットごとにバーチャルマシンの環境が一個できるんで。
うんうん。あ、そうそう、それでさ、あのプロダクトがあるじゃん。動いてるプロダクトが。そのテストとかってさ、どうやって動かしてるのかなと思って。
えっと、まあ普通に僕の会社の話で言うと、割とそのテストのフローは、基本的にはみんな自分たち、もともとローカルに環境を用意して
そうだよね。うん。
やってるっていうのがあって、リリース前にステージにデプロイされて。
うん。
テストが走って本番にっていう感じなんですけど。
うん。
僕がCursorを使っているフローとしては、まあ単純にクラウドエージェントが立ち上がるとバーチャルマシンがさっき言った通りできるんで。で、もうちょっと詳しく言うと、そのバーチャルマシンが立ち上がった直後の環境って、もうあらかじめなんか設定しておけるんですよね。
うんうんうんうん。
で、それはちょっと、あの、キャッシュが残るというか、まあビルドイメージが残るので、
ああ、なるほど。
二回目以降走るときには、ちょっとその立ち上げが早くなるとかがあるんですけど。
あ、確かに。うん。
まあそれもあったりするので、一旦その、僕の会社では自分たちのレポジトリのサービスを走らせることができる環境のビルドイメージがもう最初に整えてあるので、
ああ、そういうことか。
それを使うと、データベースやDockerなど、普通に自分たちがローカルのMacで開発環境を整える時のものが全部揃っているので、それとそっくり同じことをClaudeAgentでできるという感じ。
あ、そういうことね。そこら辺はビルドしてやってくれるんだ、勝手に立ち上げて。
そうね。
あ、それいいね。
しかも、そこの面白いのは、最初の設定もセットアップエージェントみたいな感じで、一番最初にやるときにチャットで会話しながらいろいろ整えて、準備ができたらこれを、こう環境として使うっていうボタンをポチッと押すと、それがこう。
え、めっちゃ便利だね。
そうなんですよね。
へー。どういうこと?
だから、そう。一番最初はその会社全体でそういうビルドイメージを整えることがなかったので、自分でチャットAIと会話して、「あ、Docker入れてね」とか、「PostgreSQL入れてね」とか、「Redis入れてね」とかっていうのをやっておいて整えた上で、「これ使う」という風にレポジトリに登録しておくと、ClaudeAgentが立ち上がった時に、特定のレポジトリに対しては、その同じビルドイメージが使われ、
うんうん。
データベースとかも使えるので、まあローカルでやっているような、ローカル開発用のシードデータを入れて、テスト用のデータベースを用意して走らせてみたいなことがもう本当にそっくりそのままできるという感じ。
理解理解。それってさ、結構インスタンス代とかかる?あんまり-
インスタンス代はかからないんですよ。
そうなの?すごいな。
うん。なんかそこは不思議なんだけど、まあそれも会社の人と「それ不思議だね」って話したけど。
うん。
まあでもインスタンスとか用意する料金よりも、普通にAIのエージェントを走らせるコストの方が高いから、そこら辺はあまり気にしないで。
ああ、そういうことか。
なくてもいいのでは、みたいな話になって。まあ確かにと思って。だから単純にトークン消費量だけですね。ローカルで走らせる時と同じ料金だけかかるって感じ。少なくとも今のところは。だからプラスで何かが必要ってことは、僕の把握する限りだとないはずって感じですね。
これめっちゃいいわ。なるほどね。
そう。なんで、まあ結構使い方はいろいろあって。なんか僕は最近はその小さめのタスクとかは、単純にClaude Agentで走らせて、二、三個走らせておいて。
うん。
で、自分のメインで集中するものとしては、プロジェクトを一個か二個用意しておいて、
うん。
まあその二つくらいのプロジェクトを結構往復してる感じ。
うんうんうんうんうん。
で、そのプロジェクトごとに結構大きめの機能とかバグ修正とか脆弱性の修正とかをやっているので、
うんうん。
それぞれでエージェントごとに、自分の中ではこう、最初に調査のフェーズがあって、修正案を考えるフェーズがあってっていう、自分の中で決めたやりやすいやり方があるので、それを、
うんうん。
複数のプロジェクトを往復しながら順番に進めていって。で、まあClaudeAgentは勝手に自分のローカル環境関係なく走らせて、走ってて、
うんうん。
プルリクができると、まあCursorの中でもいいし、Slackでも通知が来るので、プルリクができたら見に行きたいな。
すげえな、めっちゃ仕組み化されてんな、マジで。
そういう仕組みを最近作っていて、なんか半信半疑でやって、「まあどうなんだろう」と思ったら、
うん。
「いや、これは全然もうなんかできることが多すぎる」と思って感動。
いや、すごすぎるわ。ちょっと本当にAIに使うお金が増えて人件費が減りそうやな、本当。
まあ実際それが起こってると思うしね。
そうだよね。
うん。
日本だと、解雇規制があるんであんまり目立ってないと思うけど、多分そっちはやばそうだよね。
うん。
うん。
あとやっぱなんか使って思うけど、
うん。
やっぱりなんか頭がいい人じゃないと仕事ができなくなりそうみたいな。
ああ、そうかもしれないね、確かに。
なんかその、まあエンジニアに、なんかこれ前も話した気がするんですけど、
うん。
コーディングする能力、
うん。
自分の手でコードは書いていないが、割とそれぞれのエージェントが何をしているかという概要はいつも把握していて、必要な時だけちょびっと手を貸すみたいな。
うんうん。
ちょっと方向性を間違った時に、つついて方向性を修正するのを複数並列で走らせて、まあ時々詳細を見る必要がある時に詳細を見て、それを理解するための力っていうのもいる。
うんうん。
で、しかも、ちょうどこの収録をしている最近、GlockチームがGlockBotっていう最近出たプロダクトを使って三日間で会社を作るみたいなライブストリームをやってるんですけど、それも見ても、やっぱりその最初にどのようなAIエージェントを作ってどういう方向性で進めるかっていう議論を見ると、なんかやっぱり頭がいいなっていう感じがするんですよね。
あー。
単純になんか一つのチャットで、
うん。
すごい短い文章で、こう「会社を作って、お願い」というのではなくて、
うんうん。
実際にじゃあ会社を作ったり、大きなプロジェクトをやるためには、ドメインとしてなんかデザインが必要だし、
うん。
まあコーディングするエージェントは必要だし、会社を作るって考えると会計周りとかが必要だし、
うんうん。
じゃあお金の管理も必要だし、っていうのを割と人が最初に全体図を整えた上で、それに必要なエージェントをいろいろ走らせて、走らせてというか登録して、それぞれのエージェントに仕事を与えながらも必要な時に修正したりっていう姿を見ると、これはなんか頭がいい人じゃないと使いこなせないというか、頭がいいというか、頭を動かすことに抵抗ない人。
そうだね。うん。
自分の手を動かすよりも頭を動かす量の方が十倍でもOKな人にならないと、割とこう、まあ生き残れないというよりかは、いいポジションであり続けられないなという感じが。
そうね。いや、なんか怖いね、それって。
まあでも。
今の、うん。
割と、まあやってみたら意外となんとかなるっていう感じもあるんですけど。
そうそう、やってみたらなんとかなるんだけど。いや、でも結構さ、うーん、まあそういうの苦手な人の方が多いかなと思ってて。
うーん。まあ、なんか実際にそうな気がする。
うん。だからAIを使いこなせる人と使いこなせない人で格差がえぐいなと思って、最近。
うーん。
うん。
やっぱり、なんかできる人がさらにできるようになるテクノロジーというか。
そうだね。
なんか、ちょっと言い方があれですけど。
うん。
バカな人がバカなお願いをAIにしても、バカなアウトプットしか出ないみたいな。
やばいな。
賢い人が賢いお願いをすると、賢いアウトプットが出てくるみたいな。
うんうん。
でもなんかちょっと言葉が悪かったけど、実際その通りだなっていう感じがしていて。プロンプトの与え方とかスキルの組み立て方とかっていうのは、
うん。
なんか実際そうだなと思って。
うんうん。
まあなんかね、どうなるんですかねって感じがしている。
いや、本当にちょっと怖いね。大企業はわからないけど、ベンチャーは少なくとも、もうAIを使いこなせないと多分そもそも採用しない可能性が高いね。多分。
うん。これはなんか、まあ、もう数ヶ月ごとに新しい概念が出てくるので、この決まったやり方がっていう、
うん。
方向性になるのがいつなのかはわからないんですけど。
うん。
とはいえ、そのジェネラルにA、つまりAIを使いこなして仕事ができるようにならなければ、会社としては取るメリットがないっていうのに。
うん。だって、
うん。
そうだよね。その人はAIを使わずに、今まではAIを使わずにバリバリ吐き出してたかもしれないけど。
うん。
これからは、AIを使える人はその人の三倍四倍、さらにはもっとすごい作業量ができるわけだから。
うん。もうなんか今実際にそうなってる。
そうだよね。
なんか、そのせいでというか。
うん。
そのなんか期待に反して、AIを使ってアウトプットが三倍、四倍、十倍になっているのを目にしつつ、それによってやってほしいことというか、やるべき仕事が増えるからさらに忙しくなるという。
うーん、そうね。
なんかそれでこう、楽になるわけじゃないんだっていう感じはありつつも。
うん。
まあ、その生産性の向上というのは、すごい毎日感じていますね。
感じるよね。
でも、なんか。
うん。ITトリオ。
ちょっと話に出たGrokBotってナベちゃん使ったことありますか?
あるよ。
本当?
うん。
自分でエージェントを立ててみたいな。
それはないね。普通にチャットツールとしてしか使ったことがない。
それはじゃあ多分Grokで、GrokBotは違うものです。
そっかそっか。
いや、なんかそのGrokBotというプロダクトも新しい概念が出てきたなという感じで。まあ、Grokのプロダクトなんですけど。
うん。
GrokBotはなんかチャットがデフォルトであるんじゃなくて、まず最初に自分でエージェントを定義するんですよね。
うんうん。
アプリがあったらアプリがマスターロードで、そこでまずエージェントを作る必要がある。
うんうん。
そのエージェントを作ったら、そのエージェントとの会話ができる。で、エージェントは何体でも作ることができて、さっきのClaudeのように、GrokBotで作ったエージェントのボットは、一ボットにつき一つの仮想マシン環境があるという感じ。
うんうん。
で、さっきも話に出たGrokチームがやってるライブストリームっていうのは、そのGrokBotを使って会社を作ろうみたいな。
うんうん。
感じなんですけど、なんか自分でエージェントを定義して、
うん。
エージェントと会話させることもできるし、
うん。
その中でチャットグループを作って、エージェント同士が会話をする環境を作り、
うん。
そこで仕事を完結させるとか。
うんうん。
リーダーとなるエージェントを用意して、人間はリーダーとなるエージェントだけと話し、そのリーダーとなるエージェントが各エージェント、各ボットに指示を割り振るみたいな。
すごいな、もう会社やん。本当に。
それがGrokBotなんです。
うん。
そのエージェントを自分で作ってというやり方が、やっぱり今までのChatGPT、CodexとかClaudeとかCursorとの比べても、AIとの向き合い方が違うなという感じがしています。
うんうん。
なんか、いや、これもまたなんか一つ新しい頭の使い方というか、GrokBotチームの使い方を実際に見て、ちょっと自分もやってみようと思って、ちょうど今日、僕も今個人開発でアプリを持っているので、その個人開発のプロダクトを伸ばすためだけのチームを作ろうと思って、GrokBot上にエージェントを七個作り。
めっちゃいるね。うん。
で、まあやらせていたんですけど。
うん。
これまたなんか、ちょっとパラダイム違うなという感じがあってですね。なんか今日は朝にそれを作り、朝に指示を出し、昼休みと仕事が終わった後に確認という感じだったんですけど、割とプロダクトのビジョンを整理して、Notionにドキュメントを何ページか用意しておいてもらったりだとか。
うん。
グロースのために必要なデータが足りないと思うので、それを整えるためのデータ基盤を整えておいて、それも終わっていたりとか。
うん。
あと機能の実装を二つぐらいお願いしていたんで、それも実装が終わっていて、デプロイされています。
うーん。
っていうのを、僕が本業の仕事をやっている間にGlockBotのエージェントたちが働いてそれをやっていて。
ああ、なるほどね。うん。
これはなんかすごいぞという。こんな
相当すごいね、それ。
しかもGlockBotを、というかGlockチームの使い方を見ていると、自分が指示を出さなくても自律的に動くというところの使い方に力を入れている。
うーん。
ボットも結構あって。
うん。
プロダクト開発とかでいうと、やっぱり毎日一つのPMBotが定期的に現在のデータを整理してやるべき方向を作り、そこから各マーケティングのエージェントBotとかエンジニアリングのリードBotとかに指示を出して-
うん。
機能を作るという。なんかその、人間しかできなさそうであったところの価値判断みたいなところに、Botの領域がちょっと入ってきていて。
あー。
もちろん、そのスーパーバイザーは人間なんですけど。
うん。
なんかAIが出る前は人間が価値判断すると思っていたところが、実は別にBotでも十分で、もうちょっと上のレイヤーを人間が見ているという構造になってたりしてて、これはなんか最先端だなという感じがしていて。
なんかそれどんどん乗っ取られそうじゃない?もう最終的に。
なんかね、話をしてるとそんな感じがするんですけど。
うん。
ライブストリーム、Glockチームのライブストリームを見ると。
うん。
なんか乗っ取られているという感じでもない気がするんですよね。
あ、そうなんだ。
なんかその、AIができていることだけを話しているとそんな気がするんですけど。
うんうん。
それを実際に人間がどのように環境を整えたかみたいな議論を実際に目にすると。
うん。
なんかちょっと言語化はできないし、だが、レイヤーは違うけれども、割と人間が方向性を、まあ抽象度がすごく高いところで方向性を示しているみたいな。
うんうん。ということか。なんか本当、マネージャーレイヤーとか経営者レイヤーみたいなところが、今後はもうポジションとしてすごい大事になってくるのかな。
うーん、まあなんか、多分会社の取りたい方向性によって違うのかもしれないんですけど。
うん。
少なくとも今僕が話していたようなAIエージェントを扱いこなすみたいなところでいうと、
うん。
確かにまあ仕事の、一番しっくりくる言い方としては、AIマネージャーみたいな感じがするんで。
うん。
そこをするための、まあ頭の使い方というか、仕事の仕方ができる人が求められていきそうな感じは。
だよね。うん。
あるね。まあでも、僕がそれを見ながら思ったのは、別にそういうAIエージェントを使いこなせる力があるんだったら、
うん。
会社にいる意味あんまりない気もしていて。
確かに。
それ自分でやれば、自分でプロダクトを持ってお金が稼げるじゃん、みたいな。
うーん。まあプロダクトを当てられるかどうかは別として、そうだね。その作業内容だけで言えば全然いけるよね、それは。うん。
なんか本当に頭のいい人は、そのAIエージェントを使ってプロダクトを当てに行くことも全然できるなという気がしています。
そうだね。うん。
なんかね、ちょっと僕は今言ってた個人開発で、その辺やってみたいなと思って。最近開発速度全然減ってはいたんですけれども。
うーん。
今の僕の個人開発のモバイルアプリが、一ヶ月のRecurring Revenueが百十二ドルだから、まあ一万ちょっと?
うんうん。
なんで、これをちょっとGlockBotメインの開発というか、プロダクトグロースをして。
うん。
なんか半年くらいでどれだけ伸びるのかな、みたいなところを。
面白そう、それは。
そう、ちょっとやってみようと思って。今日がその始まりで。
うんうん。
今まだその方向性とかをドキュメント化されていないので。
うん。
そのドキュメント化するところから始めているんですけれども、まあ多分二、三日すればそこら辺が整うと思うんで、整った後は、割と毎日か毎週かわかんないんですけど、定期的にアプリのデータを見て改善点を探し出す。
うん。
Botをエージェントをまた作り、そこにアイデアを提案してもらって、その後はちょっとだけ僕が手を入れて、選択した後は、もうあとはほぼ自動で、さっき言ってたクラウドエージェントも使い開発してもらって、自分はちょっと使い心地を実際のアプリで見るだけというフローをちょっとやってみようかなと思っている。
うん、いいんじゃない。なんかすごい気になるね。楽しみだわ、それ。どうなるか。
うん。
うん。まあ今の時点で、月額百十ドルぐらい取れてるのもすごいけどね。個人開発のレベルで言えば。
それでいうと、でも、その開発も全部Cursorでやっていたので、自分の手でコードは書いていないというのはありつつ。
そうだよね。だからもうほぼAIが稼いだみたいな。
そうですね、まあでもなんか頭を使ってないわけでもないんですよね。
ああ、まあそうだよね。あの、アプリはどういう風なアプリにするかとかは。
うん。
全部ね、自分が考えてるわけだし。
だからなんかコードは手で全く書いていないし、今後はその辺の、それより上のレイヤーの
うん。
プロダクトの機能の方向性や改善点の発見もAIにやらせようと思っています。
うん。
その辺のやり方がイコール人間が頭を使わないというわけではなさそうという予感はしていて。
なんかさ、エンジニアがだんだんマーケティングとかの領域に踏み込んできてるような気もするんだよね、それでいくと。
それはね、あると思うし、なんかこれも前話した気がするんですけど、お互い様な感じがしていて。
ああ、そうね、言ってたね。
うん。エンジニアはデザイナーやマーケター、PMの領域を侵しているし。
うん。
PMはエンジニアやデザイナーの領域を侵してるしって。
うん。
やっぱその辺は割と頭のいい人だったら何でもできるみたいな。
そうかも。
結局、なんか頭のいい人が全てを支配する世界に。
そうかもね。結局、その、そうだよね、すぐ取り入れられる力があるかどうかっていうところ。
うん。なんか頭がいいPMの方が頭が悪いエンジニアよりも生産性が高いみたいだね。
ああ、なりそうだよね。
かかるみたいだ。
確かに確かに。ほんとさ、コミュニケーション能力がすごい大事になってきてる気がしてて、今って。
うん。
コミュニケーションコストが低いエンジニアが、コストが高いエンジニアはどんどんアウトされていく可能性が高いんじゃないかなって、ちょっと最近思ってるけどね。
うーん。コミュニケーション能力ってどこら辺で必要になってきているんですか?
え、なんかさ、あの、いや、どうなんだろうな。あの、業務やっていく上でさ、仕事とかしていく上でさ、基本的に今って会社ってさ、要件があるじゃんね、その、営業とかマーケの人からこういう要件が、まあ日本的な働き方かもしれないけど、営業とかからこういう要件がちょっとあって、こういう風に作ってほしいですよみたいな話とかあるじゃんね、よく。
うん。
で、それをエンジニアが聞いて、実装してみたいな感じでやると思うんだけど。
うんうん。
で、えっと、基本的にはそのエンジニアが実装するときに、まあよくある日本企業だと、間にプロジェクトマネージャーがいて、そのプロジェクトマネージャーがエンジニアに対して指示を出したと思うんで、今までコードを書いてくださいとかっていう。
うーん。
でも、そこのコードを書いてくださいっていう人がいなくなるんじゃないかなっていう。プロジェクトマネージャーだけでも完結しちゃうみたいな。
まあ、めちゃくちゃあり得そう。
うん。で、そのコードを書けた人は、あの、コードだけを書く人っていうのは結構喋るのが苦手だとか、まあ典型的なエンジニアの人って結構今までいたと思うんだけど。
うん。
そういう人は結構減っていくんじゃないかなって気はしてるんだよね。
うーん。それはありそう。
うん。
なんか人と喋らなくても仕事が成り立っていたという領域が、割といろんな人がいろんなことをできるという世界線になることによって、一つの人間がいろんなことをしなきゃいけなくなり、そうなると結果的にコミュニケーションすることが増えるんで。
うん。
人とのコミュニケーションが苦手な人は、ちょっと仕事がやりにくくなる。
そんな感じかな。うん。
というか、評価されにくくなるみたいな。
うん。だと思うけどね。
うーん。まあそういう人はなんか個人開発で。
あ、そうね、個人開発でしかないと思うけど。でも個人開発で当てられる人って、そういう結構コミュニケーション能力が高いと思うけどね。個人開発できる人って。
どうなんだろうね。なんか結構プロジェクトの性質とかにもよるそう。
うーん。なんか、そのユーザーがどういうものを欲しいとか、ある程度ニーズ測定ができてるってことは、結構コミュニケーション能力が高いんじゃないかなって思ってるんだよね、自分は。
どうなんだろう。なんかあんまりそこは。
ないかな。
うーん。なんかあんまり関係ない気が僕は個人的にするけど。まあでも、人と喋れてた方が、てか別に個人開発だったとしても、人と喋れる個人開発者の方が、できることが多い個人開発者の方ができることが少ない個人開発者よりも成功しやすいみたいな、結局。
まあそれはそうやね。うん。
あとやっぱ人と喋れた。まあまあそうね、なんか割と評価されにくくなってはいきそう。コミュニケーション。
うん。
少ない。
うん。そんな気はするけどね。
まあ、もしかしたらそこもAIにお任せで全部できるのかもしれないけど。
AIが窓口になってくれる。
窓口になって。
うん。
それとカスタマーサポートみたいなところは割と、まあ電話も含めてそうか。
うん、でもカスタマーサポートはもうだいぶAIに取られてるよね。
うーん。
もう大体どの大企業に電話すると、大体AIが出てくるよね。
確かに最初そうだよね。
まあAIじゃないか、あれは。うん。あの。
機械音声というか。
音声だね。
うん。
まあAIのところもあるけどね。うん。
うん。AIボイスで割とユーザーとのインタラクションも柔軟な形でやらせるっていうのも結構あるから。なぜなら僕最近そこら辺もちょっとやってたりしていて。
あ、そうなんだ。へー。
それはなんかちょっと話が変わるんですけど、やっぱり日本語のAIボイスは英語のAIボイスと比べて質が結構二、三段階劣るので、苦しいところがあります。やっぱりその、なんでこいつこの漢字読めないんだみたいなことがよくあります。
なんかそう、ちょっと全然話が変わっちゃうけど、最近Xで見たのは、AIが面接を受けに来たみたいな話とかもあったりしたから。
ああ、あったね。でもあれはね、結構一年ぐらい前から英語圏では話題になってたね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、そっかそっか。
日本で話題になったのはこの前初めてだけど。
そうだよね。日本語がつたなかったから気づけたみたいな話になったから。それが英語圏だともっと英語がうまくなるからさ、AIが。
うん。
うん、気づきづらかったりするのかな。
やっぱりなんか一つの文章の読み上げだとスムーズに行くこともあれば、コミュニケーションになると、なんか間が変な感じになるとか。
うんうん、まあそうだよね。
ちょっとなんか、その場の会話の空気感を読んでいないとかっていうのが出てきちゃうから。まあでもなんかだとしてもスムーズで、結構英語圏ではそれを見分けるためには割と北朝鮮からのハッカーが多いんで。
ああ、そうなんだ。
北朝鮮に対して悪口を言ってくださいと言うと言えなくて。
そうなの?
そうだよ、そうだよ。それは結構。それか、
ええ。
動画の場合は、
うん。
顔の前に両手をかざしてください。
うんうんうん。
そうすると顔が認識できなくて画像が崩れるというのがある。
へー。
その二つが結構、AIフェイク。
なるほどね。
面接者も。
でもさ、それも多分だんだん対策されちゃうと思うよ。それも結局いたちごっこじゃないけどね。
まあでもそれで言うと、やっぱ前者の北朝鮮についての悪口を言ってくださいみたいなところは、
うん。
技術が発展したとしても、相手側は、まあその北朝鮮からの攻撃に対してだけですけど、いくら技術が発展しても言えないんで。
そっか。
うん。
物理的なリスクがあるから、できないのか、それは。
英語でなんて言ってたか忘れたけど、「金正恩は豚野郎と言ってください」みたいな。
あー。
言うと、あっち側は「なんでそんなこと言わなきゃいけないんですか?」みたいな。「それは言いすぎじゃないですか?」みたいな感じで頑なに言わないみたいな。
まあでも、どう、まあそっか、関係なかったら言うか、さすがに。
まあまあでも、なんかそういうのはあったりしていて。なんか、また話が最後に変わるんですけど。
うん。
結構その、日本って、こう英語圏で流行ったものとかの、
うん。
流行ったものがちょっと遅れて日本にやってくるみたいな。
そうだね。うん。
なんか僕はそれ、インターネット以前の話かなと思っていて。
うん。
でもなんかAIの発展とかって、もうAIが十分に発展してSNSもある中で起きているから、
うん。
あんまりなんかそこのタイムラグなく、日本にもやってくるというか、
あー。
浸透するのかなと思っていたんですけど。
うん。
なんか裸やっぱ、インターネットが普及していて、モデルのリリースとかっていうのはみんな同時期に知ってはいるものの、
うん。
それを取り巻く、なんか流行っているものみたいな観点でいうと、やっぱり英語圏より日本の方がちょっと遅れて波がやってきてる感じがしていて。
うん、そうだね。何なんだろうね。
なんか、一、二ヶ月か二、三ヶ月ぐらい遅れてやってきている感覚があって。
うんうん。
やっぱりなんかその流行みたいなところは、結局周りの人が使っているから使うっていう流れになりやすくて。
あーそうね。うん。
英語圏の人がいくら流行って使っていたからといって、英語をあまり触らない日本語圏の人は、
うん。
結局、その英語がわかる日本人が騒ぎ出すまでわからないということが起きるからなのかなとか思ったりしていて。
うんうん。
別に結論はないんですけど、なんかインターネットの登場でもそんなことになるんだなみたいな。SNSがあってもそんなに遅れるんだみたいな。
うん。
なんかAIの、自動翻訳とかがあったとしても、この遅れって生じるものなんだなーって。
そうね。まあ、なんかリアルタイム性あってないようなもんというか、何だろうな、その、現地に行かないと得られない雰囲気とか裸みたいなのあるから、やっぱ。そういうとこなんだろうね。
裸もやっぱりあるね。
うん。
まあちょっとオチがわからないけど、そんな形にしておきますか。
はい。
関係ないけど、今、僕はGlockBotにプライベートのBotもエージェントもいろいろあるんですけど、その中の一つに新しい部屋探しエージェントがいて。
おお。
毎日九時ぐらいに、その日の最新の自分が欲しい希望の部屋の条件からいろんなサイトを探してきて、新しいヒットした部屋があればお知らせしてくれるものがあるんですけど。
うんうんうんうん。
それが今ちょうど来ました。はい。
お、新しい部屋が見つかった。
なんかいい部屋はやっぱりちょくちょくある。なんか、楽ですね。
なんかさあ、便利な反面、情報戦がすごいことになりそうだね。それを聞いてると、みんな真似し出すわけじゃん。
なってると思う。
うん。なんかもう、一秒とか一分とかでさ、「決断下さないともうダメです」みたいな世界になりそうじゃない?
それは、まあでも実際になってるんじゃない?特にその株価とか。
そうだよね。うん、株はそうだよね。うん。
まあでもやっぱり結局、同じものを使い始めたとしても、頭のいい人は、
うん。
頭の悪い人には思いつかない使い方をしたり、
うん。
していて。
そうね。
っていうのがあって。また言い忘れたんですけど、Glockチームの中の有名な人の一人にPotetという人がいて。
うん。
そのPotetという人が作ったPスタックというスキル群が、
うん。
結構英語圏とかだと、日本語圏でも最近見るんですけど、すごい話題になっています。
うん。
なんかその、その人の考えたオレオレスキルズ集かと思いきや、
うん。
やっぱりスキルズの中身を見てみると、これはちょっと構造化されすぎていて、頭の良さをビシビシ感じるという感じが。
ああ、なるほどね。
まあ同じだから、スキルズと一口に言っても、なかなかその使い方は、やっぱり使い方を見てみると全然違うところがあるなと思っている。
うん、それはそうだよな。
まあ、オチがあるわけではないんですけどね。ちょっと今日はチーズがいなかったんで、二人でなんとか頑張ったという感じです。
はい。
チーズさんが体調不良だったということで、次回の放送にはチーズにもぜひ参加してもらって、
うん。
ちょっとね、話を盛り上げてほしいですね。
本当だね。
チーズさんお大事にしてください。じゃあ今日はそんな感じで終わりますかね。はい。ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。ITトリオは隔週月曜日に更新されます。Spotify、Apple Podcast、YouTubeなどで番組のフォローをぜひよろしくお願いします。レビューお便りも募集しています。お便りフォームのリンクかSpotifyのコメント欄から気軽に送ってください。
そして最後にこの番組を口コミで広げていただけると嬉しいです。友達や家族、会社のSlackなどにポチッとシェアをお願いします。
それではまた次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。